記念すべき一回目の投稿はそもそもおっぱぶとは何ぞやというところからはじめたい。

 男性が行くことができる夜のお店はたくさんの種類がある。その中でもおっぱぶというのはどういうものなのかを解説していく。

 結論から言うとセクキャバ=おっぱぶである。いちゃキャバは厳密には少し違う。

 受けることができるサービス内容はおっぱぶは直接女の子のおっぱいを見ることもできるし、乳首をなめることもできるし、キスをすることもできる。まとめると、下のおさわり以外は何でもできる。逆にいちゃキャバはおっぱいを触ることができても服の上からということが多く、直接乳首を見ることもできないし、なめることもできない。その分料金が安かったり、よりかわいい女の子がいたりすることが多い。

 続いて安い行き方を紹介したい。基本的に初めてのお店だと無料案内所経由の方が安いことが多い。無料案内所が怪しいと思っている人は結構いると思うが、今まで嫌な思いをしたことはないからおすすめだ。また、初回のセット料金に比べて延長料金は非常に高額となるため、金額を抑えたいけどまだ物足りないという場合は別の店に移って初回セット料金を払った方がかなり安く抑えられる。無料案内所以外だと大手のおっぱぶ紹介サイトにクーポンがあることが多いのでそれを利用していくことでもかなり安く抑えることができる。始めていくならばこの二つの方法がおすすめだ。くれぐれも行きたい店に直接行かないように。割引を受けられなくなってしまう。

 最後にかわいい子またはサービスのいい子にフリーでついてもらえる確率を上げる方法を紹介したい。基本的にかわいい子はフリーでついても場内指名が入ってほかの人に拘束されてしまったり、そもそも本指名で拘束されていてフリーでつくことが少ないという特徴がある。したがって周りにお客さんが少ない時間帯を狙うのが賢明である。多くのおっぱぶは20時前後に開店するので開店直後、もしくは終電後の時間帯がおすすめである。ピークタイムとなる22時から24時はかなり厳しい戦いになることを覚悟した方がよい。

 簡潔におっぱぶ攻略法をまとめてきた。今後は自分が実際に体験してきたうえでのおすすめのお店を紹介していきたい。

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"People ask me what I do in the winter when there's no baseball. I'll tell you what I do. I stare out the window and wait for spring."

~ Rogers Hornsby